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アメリカで出逢ったプロポリス

医療費の高い国
留学を決意し、旅行社の方に生活上のアドバイスしていただき保険に入り、病気や怪我に対する備えは万全です。でも、基本は自己管理をしっかりすること。

この国では、医療費が支払えなくて自己破産をする人が多く、オバマ大統領もとうとう日本に見習って公的な資金を医療に注入しましたが、当時はお金の無い人は医療を受けられないのが現状でした。

アメリカで愛用していたかわいいヘリです。
アメリカで愛用していたかわいいヘリです。

うっ、喉が痛い・・・
ところが、健康管理には気を付けていたつもりが、ロスアンジェルスの砂漠性の気候に慣れてなかったせいか喉が痛くなりました。

どうやら風土病の一種らしいのですが、困った事になりました。

そこで、薬屋で喉薬を買ってうがいをした後に大変、喉と口の中がしびれてしまい当然喉の痛みも感じませんが、食事で舌をかみそうになるし何を食べても飲んでも味を感じることが出来ません。

300ドルで買ったBMW
300ドルで買ったBMW

これでは確かに痛みは感じませんが、かえって生活の質が悪くなりもう、その薬は2度と使いませんでした。ほんと、恐ろしい薬を使っているんですね。

たまたま、日系人の経営する「にじや」という店のチラシにプロポリスの事が特集されていて、効能書きガンガンで使わない手は無いと思い、早速当時8ドルのアメリカ製のドロドロ液体のプロポリスを原液のまま飲んでみました。

医療費の高い国

当時は「不思議な商品があるものだ」程度の認識しかなかったのですが、その後何度もプロポリスには救われました。

においが気になるハーブくん(右のイケメン)
においが気になるハーブくん
(右のイケメン)
 
世界に知られた高級プロポリスの産地

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TEL/FAX 0575-88-2979

【営業時間】8:00~19:00(営業の電話不可)
※メール・FAXは24時間対応

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頑固屋の原液プロポリスの特徴

プロポリスの老舗がブラジル最強の品質をお届け

プロポリスを日本に紹介


ボリビア移住を目指した先代社長が出会ったプロポリスは、当時の日本では誰も知りませんでした
これを出来るだけ多く持ち帰り、日本の健康雑誌に載せたところ大反響を得、その後テレビや雑誌にもプロポリスが取り
上げられ,第一次プロポリスブームとなり、健康雑誌で特集を組むなどして健康食品としての地位を得ました。 その後
プロポリスの品質を求めてブラジルに渡ること十数回、遂にミナスの高地で緑色の原塊のプロポリスに出会い、その
後約30年に渡り販売し多くの体験談を得ました。ところが、2017年の2月に発覚した ブラジル産鶏肉偽装事件 でプロポリス
業者も煽りを受けて廃業を強いられたため同年5月に仕入れ先を失ってしまいました。 その後、ミナスの稼働中の業者
21社からサンプルを取り寄 せ精査に精査を重ね、 遂に今までの品質を超えた10年熟成の最強の品質にたどり着きました。
頑固屋はブラジルでも多少の知名度がございましたことが幸いし、テラオグループのオーナーから安定して商品を輸入できるようご協力いただける運びとなりました
この究極のプロポリスを、皆様にどこよりもお値打ちな価格でお買い求めいただくことが出来るようになり本当に嬉しく思います
改めて、テラオグループ社長と従業員の皆様に感謝申し上げます。またここまで導いていただいた天に感謝いたします